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美しきハイヒールは、日常のパートナー


新しいパートナーとして
10cmのルブタンが加わりました。





美しいハイヒールは
良いエネルギーを与えてくれ
テンションも上がります


だからこそ、美しきハイヒールで
日常的に、外で歩くべきだと
私は思っています



私が持っているルブタンは
12cmのクラシカルタイプや
15cmのプラットフォーム。
全て、室内や会社内用です。


室内では歩けても
小石などの障害物が多い外では
もう少し筋力をつけてからではないと
まだ危険だと判断しています。


お外デビューしたのは
12cmのプラットフォーム
こちらは近所や展示会で
ブースに立つ時用です。


通勤したり、遠出をするには
プラットフォームだとつらいので
クラシカルタイプが欲しいと
ずっと思っていました。



そんなとき、ふと頭をよぎってしまったのです。
10cmのクラシカルタイプのルブタンで
出張に行く姿が


頭をよぎったら、もう行くしかないですよね
ルブタンのお店へ
そして、美しいパートナーをゲットしました。



美しいハイヒールが与えてくれる
エネルギー
それは、私たち自身のエネルギーも
変えてくれます。


靴を購入する時に、どれだけ
その靴のエネルギーを意識して
購入していますでしょうか


時には、値段であったり
歩きやすさであったり
可愛さであったりが
選択の基準かも知れません。


でもそこに、靴から発せられる
エネルギーはありますでしょうか
靴は歩くためだけの道具ではありません



ルブタンは、私にとっては
歩きこなすにはとても大変な靴だと
思っています。


サイズ、高さ、デザイン
どれが変わっても苦労します。


私、こんなに歩くのが下手だったかしらと
思うほどです。


けれども、足に馴染み
美しさを演出できるようになった時に
ルブタンから発せられる
エネルギーや高揚感は
他のハイヒールとは全く違います。


それは、室内で歩いた時よりも
外で歩いた時の方が、強く感じます。


だからこそ、美しいハイヒールは
室内ではなく、外で日常のパートナーとして
活躍して欲しいと、私は願っているのです。



たくさんの感謝と愛をこめて🍀
La tour des Esprits
nene









再チャレンジ



クラシカルタイプのハイヒールと
底に厚みのあるプラットフォームのハイヒールとでは
歩くときの感触が全く違います。


クラシカルタイプのヒールが多かった私は
ハイヒールレッスンを受けるようになって
初めてプラットフォームのヒールを
購入しました。


室内では筋肉を鍛える為、14cm/15cmの
プラットフォームで歩いていたので
外出用にと新たに購入した12cmのプラットフォームは
それ程、難易度の高いヒールだとは思っておりませんでした。


実は、そこが大きな誤算だったのです。
平らで障害物のない室内で歩くのと
小石やデコボコのある道路とでは
大きく違ったのです。


底に厚みがある分、普通に歩いていても
フワフワっとした感じがした上
ほんの小さな小石を踏んでしまっても
バランスを崩しやすく
こんなにクラシカルのヒールとでは違うのだと
認識を新たにしました。


母指球で地面をグッとプッシュして歩かないと
雲の上を歩いているようで、安定しません。
全神経集中しないと、歩くことも出来ません。
正直、バランスを崩しそうで怖くて
後ろを振り返って見る余裕もありませんでした。


以前にもシェアさせて頂きましたが
12cmのプラットフォームで会社に出勤した帰り道
バランスを取り損ね、無様にも転んでしまったのです。


それ以来、プラットフォームのハイヒールで
外を歩くということが、トラウマになってしまい
家の近所の外出では若干の出番がありましたが
通勤となると、全く出番がなくなってしまいました。



しかし、最近、クラシカルの9cmのヒールでは
物足りなさを感じるようになり
そろそろ次のステップへ移行する時だと
感じていました。


クラシカルタイプでヒールの高さを上げるか
それともプラットフォームに再チャレンジするか
選択肢はどちらかです。



そして、勇気を振り絞って
プラットフォームを選択することにしました。


再チャレンジした日。
母指球で地面をプッシュし、バランスを取っていたので
ヒップが痛くなるほどでした。
けれども、以前よりは手応えを感じました。


まだまだ、プラットフォームのトラウマからは
抜け出せておりませんが、少しづつ慣らして
トラウマから抜け出せるように
精進したいと思っております。


たくさんの感謝と愛をこめて🍀


La tour des Esprits
nene







ルブタンが発するエネルギー

昨晩はブログを綴ろうとパソコンを開いたら
まさかのプロバイダーのシステム障害で
インターネットに接続出来ず。


ここ半年で何回システム障害が起きたことか。。。
そろそろ対策を考える時期に来ているようです。



現在の日常のパートナーは
クラシカルタイプの9cmのヒールです。
そろそろ寿命だと感じているので
新しいパートナーをお迎えしようと思っています。


この夏に購入したプラットフォームの12cmのルブタンは
未だパートナーとなり得ておらず、少しづつ仲良く
なっているところです。


しかし、プラットフォームは底に厚みがあるため
クラシカルタイプと比べて、安定感に欠けます。


そのため、用途に合わせてクラシカルのルブタンも
購入しようと思っていました。


しかし購入しようと思っても、気軽に手にできる
プライスではないことも事実です。


迷いに迷って、今回は2足サヨナラする予定ですので
質より数量で、ルブタンではないヒールを2足購入しよう
という思いに傾いていました。



そんな時に、まだ歩き慣れていない12cmのプラットフォームで
無理に歩いてしまい、靴づれができ
化膿するという事態に陥ってしまいました。


手でそっと触っても痛いし
ヒールに足を入れたらなおのこと。
歩くことさえ、ままならない状況が続きました。


もちろん、原因となったルブタンは
しばらくお預けです。


そして、先日の週末に久しぶりに足を入れたルブタンは
エネルギーが全く違いました。
同時に心が喜んでいることも分かり
歩き方も、2割り増し、3割り増しで
美しくなったような気がしました。


このエネルギーを知ってしまうと
他のヒールを購入することを
躊躇ってしまいます。


それなのに、今回はエネルギーより量を
選択しそうになってしまいました。



改めてそのことを思い出し
おそらくは、新しいルブタンをお迎えすることに
なると思います。


そのときにはSeikoさんの『足長とワイズ』をベースに
真剣に取り組んでみようと思います。


実は私、ヒール選びが得意ではありません。
購入した後に、靴づれで悩まされたりと
トラブルも多々あります。


そんな私と似たような方は
是非参考にされてみて下さい。
このブログを拝見して気付かされたことを
次回シェアしたいと思います。



たくさんの感謝と愛をこめて☘


La tour des Esprits
nene















侮るべからず、母指球&腹筋

展示会用&日常のパートナーとして
購入した12cmのプラットフォームのルブタン。


展示会用としてはデビューしましたが
会社の近所を少し歩いただけで
正式な日常のパートナーとしてのデビューは
まだでした。


昨日、初めてルブタンと共に出勤しました。


今までの外出用のヒールは、クラシカルタイプで
ハイヒールレッスンを受けてからの
プラットフォーム・デビュー。
そうは言っても、歩くのは家の中と会社の中だけですが。。。


展示会以外で、初めてプラットフォームで外に出たのですが
クラシカルタイプに比べ、底に厚みがある分
普段よりも膝をしっかり上げないと
靴底やヒールが地面に接触してしまったり
また、階段でヒールが引っかかりそうになったり・・・。


何よりも苦戦したのが、ヒールのある靴で歩くときは
母指球、一点に体重を乗せて歩くのですが
プラットフォーム部分が、クッション材のようになり
母指球で地面をプッシュしても、クラシカルタイプのように
感じることが出来ず、小さな石を踏んでも、
不安定さを感じる、ということでした。


そして、悲劇は帰宅する時に起こったのでした。


駅の階段も、無事にやり過ごし、残す難関は
家の近くの砂利道のみでした。


砂利道までには、まだ少し距離があり
それなりに平和な歩道を歩きながら
ホッと一息ついて意識がそれた途端
転んだのでした。


プラットフォームで歩くときは
クラシカルタイプで歩くときよりも
母指球力が必要だと感じたのですが
プラットフォームで、初めての外出で
母指球が上手くコントロール出来なかったこと
そして、ここ1週間強、風邪をひいていて
腹筋がだいぶ落ちてしまったことが
今回の敗因だと思います。


正式に、日常のパートナーとしてデビューした
12cmのプラットフォームのルブタンは
1日目にして、私の膝同様、かすり傷を負うことに
なったのでした。


それでも、何よりも幸いだったことは
捻挫をしなかったことです。


コンサルティングも、もうそろそろ卒業が近づいており
近日中に、モニターレッスンのご案内をする予定です。
そんな中で捻挫をしてしまったら・・・。
かすり傷だけで済んだのは、本当に幸いでした。


今回の経験を通して学んだこと。
侮るべからず、母指球&腹筋。


怪我を防ぐためにも、更なる母指球と腹筋の強化に努めます。



たくさんの感謝と愛をこめて🍀


La tour des Esprits
nene
















展示会での気づき

この一ヶ月強で、3つの展示会をこなし
12cmのルブタンのプラットフォームで挑みました。


展示会では、ブースに来た方に商品の説明をする以外は
ひたすら立って、立って、立ちまくる、という感じなのですが
その中で、面白い気づきがありました。


12cmのこのルブタン。
まだ新しく、足に馴染んでいるとは
決して言えません。


1日立っていると、足の小指が圧迫され
痛みが酷く、足の幅に靴があっていないのだろうと
革がもう少し伸びるまでの辛抱だと
諦めていました。


しかし、母指球をさらに意識し
内腿の筋肉を意識して立つことにより
痛みが軽減することを発見しました。


母指球に体重を載せることを意識していても
無意識の内に、若干、体重が外側に流れ
外側に流れることにより、足の小指に必要以上に
靴が当たり、痛みを発症しているようでした。


新しいヒールでも、もっと母指球や
内腿の筋肉を意識することにより
今まで以上に、楽にヒールに馴染めそうな気がしています。
これが、第1の発見です。


第2の発見は、まだまだ、足裏の筋肉が弱い
ということでした。


1日立っていると、足裏はガチガチになり
痛みを発症し、そうなると、立っているのも
歩いているのも辛い状態になります。


足裏の筋肉、まだまだ鍛え甲斐がありそうで
今後どれだけ改善出来るかが、楽しみです。



そして第3の発見は、1日立っていても
脹脛が痛くも、だるくもならなかった
ということです。
これは嬉しい発見でした。


今までは脹脛が痛くなり、夜には
脹脛用のリフレッシュシートのお世話になっていました。


しかし、今回はこのリフレッシュシートの
出番はありませんでした。


1日中立ちっぱなしですので、足も少し浮腫みましたが
筋肉を意識して、ブース内をハイヒールで歩いただけで
浮腫みが解消されました。


あまり浮腫まなかったということが
脹脛が疲れなかった理由かも知れません。



以前にAsami さんや、チーム《Asami-Paris》の方々が
ハイヒールで歩いても疲れません!
と、言い切られており、疲れを感じたことのある私は
少し、半信半疑なところもありました。


でも、今回、私の身体は、まだまだ改善の余地があることに
気付かされ、いつの日か、ハイヒールで歩いても
疲れない身体を手に入れることが出来る、という
新たな光が見えた気がします。



これは、展示会でただ、ひたすら立ち
過酷な中で、自分の身体や筋肉に向き合う中での
気づきでした。


展示会のような、一日中立つ過酷な状況ではなくても
日常生活の中で、ふとした瞬間に立ち止まって
真剣に身体や筋肉に向き合うと
新たな面白い発見があるかも知れませんね。


たくさんの感謝と愛をこめて🍀


La tour des Esprits
nene

















一歩踏み出すことの大切さ

人生において、決断するときに
勇気を持って一歩踏み出すことは
大切なことです。


それが、大きなことであれ
小さなことであれ、です。


そういう私も、優柔不断なところがあり
色々と考えてしまい、その一歩を
踏み出せないこともあります。



私の場合、笑ってしまう位、本当に小さな決断ですが
昨日、一歩踏み出したこと。


それは、12cmのプラットフォームのルブタンで
外を歩くことでした。


以前に、展示会用&日常のパートナー用として
購入したことを綴りましたが
展示会ではデビューしたものの
未だに外を歩いたことは、ありませんでした。


今までのルブタンは、全て室内や社内で
柔らかな絨毯の上で、歩いていました。
もちろん、展示会場でも床は絨毯です。


だからでしょうか。
あの硬いアスファルトの上を歩くなんて
ルブタンが可哀想すぎる!という
可笑しな理由から、外に履いていくのが
躊躇われていました。


大事に、大事に、絨毯のある場所のみで
歩いていたのですが、これでは
日常のパートナーとして購入したのに
絶対に、日常のパートナーになることは
ありません。


それでも、思いは『日常のパートナー』です。
そして、昨日、やっと重い腰をあげることにしました。



決断とは言えないような
本当に、小さな、小さな一歩ですが
その一歩を踏み出さなければ
先に進むことは出来ません。


一歩を踏み出し、掴み取りにいかなけば
手に入れることは出来ません。


待っていても、何もやってこないのです。


もし、決断するのに、妨げるものがあるのであれば
自分の心に問いかけてみて下さい。


本当はどうしたいのか、と。


そして、願ったのであれば
恐れずに、勇気を持って
一歩踏み出してみて下さい。


踏み出すことによって
人生は豊かに変わっていきます。


みなさまの人生が、もっともっと豊かになりますように。




たくさんの感謝と愛をこめて🍀


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ルブタン・デビューのご報告

先日綴ったルブタン・デビュー。
そのときが、先週の展示会でした。


まだ、完全に足に馴染んでいない
12cmのプラットホーム。
小指に当たる皮が
長時間立っていると痛く
ツライ・・・・という、
ほろ苦デビューでした。


でも、美しいレッドソールと
美しいヒールは格別で
ブースに立っているだけで
背筋がピンと伸び
自信へと繋がっていく
そんな感覚でした。


次の展示会は、来月、国内で。
また、美しきルブタンで臨みます。



そして、この美しき12cmのプラットホーム。
購入したときは、サイズとしては
ほぼ私の足にぴったりでした。


でも、実際にLondonで歩いてみると
スポッと抜けてしまうくらいユルユル。


夏と冬では、靴のサイズが変わる
という話は、よく聞いていたのですが
私自身は、実感したことがありませんでした。
もちろん、多少の浮腫みはありましたが
サイズを変えるほどでは、ありませんでした。


Londonの気候は涼しく
スーツに、薄手のダウンジャケットを着ても
時には寒い位でした。


夏から、晩秋へと一気に
移動したことになるのですが
ヒールのサイズに、ここまで影響するとは
思ってもみず、ショックを隠せませんでした。


ハイヒールを選ぶときは
足の甲をグッと下に向けた状態で
脱げないかどうかが
重要なポイントです。


気温差マジックで
まさかのまさか!を体験しました。


今後は、ハイヒールを購入するときの季節
また、季節によってのサイズも
考慮しなければ、と思った
ルブタン・デビューでした。



たくさんの感謝と愛をこめて🍀


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ルブタン・デビュー

先日、購入した12cmのプラットフォームの
ルブタン。


来週の展示会に向け、急ピッチで、
足との調整を、会社で行なっています。


会社にいるときは、ほぼ座って仕事を
しているのですが、展示会ですと、
1日立ちっぱなし。


完全に、足に馴染んでいないハイヒールで、
1日中立っている、ということに、不安も感じますが、
美しいルブタンで、展示会に臨むのは、
一つの目標でもありました。


やっと、その日がやってくるのです。


そして、私にとって、レッスン用ではなく、
この展示会が、日常のパートナーとしての、
ルブタン・デビューです。
これから、どんなドラマが待っているのか、
楽しみでもあります。



そして、美しきルブタンで歩く者として、
いつも以上に、美しい所作と歩きを、心がけたいと、
改めて思っています。



たくさんの感謝と愛をこめて🍀



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ホッとする高さ、でも・・・。

先日、展示会用&日常のパートナー用として、
購入した、12cmのプラットフォームのルブタン。


外出用として、ラバーソールを貼って頂くために、
出張に出ていたハイヒールが、
先週、やっと手元に届きました。


今まで購入したルブタンは、レッスン用と
腹筋を引き上げるためでしたので、
私の実力以上の、ヒールの高さがあり、
未だに、お外デビューをしたことがありません。
そして、一歩、足を踏み出すごとに、緊張感を持っています。



待ちに待った、12cmのプラットフォーム。
足を入れて、歩いてみて思ったことは、
「ホッとする、平和的な高さ。
でも、少し物足りず、淋しいかも・・・」
でした。


でも、これ以上高くなると、日常のパートナーとしては、
一緒に外出出来ないので、今は、この高さが
今の私にとって、ベストなのだと思っています。


12cmのプラットフォーム。
昔の私でしたら、この高さのハイヒールで歩く、
ということは、あり得ない選択でした。
そして、実際に、歩けなかったでしょう。
また、「ホッとする高さ」と、思うこともなかったでしょう。


歩き方を習い、少しづつ筋肉をつけていき、
そして、少しづつ、ヒールの高さを上げてゆき、
ここまで辿り着きました。


この高さは、どの女性にとっても、
到達不可能な高さでは、決してありません。


日々の努力によって、どの女性も、
勝ち得ることの出来る高さなのです。



たくさんの感謝と愛をこめて🍀


La tour des Esprits
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Louboutinに選ばれる人になる

品物が豊富に揃っている日本に住んでいて、
ある意味、お金さえ払えば、
ほとんどの物は、手に入れることが出来ます。


そんなとき、ふと思うことがあります。


私は、物に選ばれる人であるのだろうか?と。


どんなに高価なブランドのバックや、お洋服や、ハイヒールを
身につけていたとしても、
自分自身が、その物たちに負けていたら、
他の人たちからは、なんともチグハグに見えることでしょう。


チグハグに見られないためには、その物たちに負けない、
オーラを身体から放つ、所作を身につける必要があります。


私は、レッスンでは、Christian Louboutinのハイヒールを履いていますが、
まだまだ、ハイヒールが放つオーラには、負けています。


私が履いているにも関わらず、今は、Louboutinに履かれている状態だからです。


バックにしても、お洋服にしても、ハイヒールにしても、
お金を払って手に入れても、他の人からだけではなく、
彼女たちも、私たちのことを見てるのではないでしょうか?
自分たちにふさわしい人間なのかどうかを。


失格の烙印を押されるのではなく、
選ばれる人でありたいと、そう願いながら、
努力を続けていくのです。





La tour des Esprits
nene